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 2005年出版

神学生活入門
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神学生活入門


B6版 並製 / 256頁 著者 渡辺俊彦  定価2,100円 (税込)
こんな神学入門書が欲しかった。洗礼準備から老年期に至る信徒の神学生活手引書

  人が教会に導かれ洗礼を受けた瞬間からキリスト者となる。 そして、人々はキリスト者として新しい共同体の一員として生活を開始する。 その生は、個人主義的な生ではない。キリスト共同体的な生である。 その歩みは、「クリスチャン生活」というよりも「神学する者」としての生である。

―内容―
第1章 聖書とは何か/ 8項目と課題/ 第2章 神について/ 8項目と課題/ 第3章 人間について/ 3項目と課題/ 第4章 罪悪について/ 3項目と課題/ 第5章 キリストについて/ 14項目と課題/ 第6章 教会について/ 23項目と課題/ 第7章 終末について/ 11項目と課題

虹色の約束
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虹色の約束
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野津俊博
ISBN 4-264-02179-0 C0095 Y1500
定価(本体1500円+税)

こんなおもしろい物語を完成させて、著者は突然、天国へと旅立った……

突然逝った著者の葬儀に、友人が遺品として両親にフロッピーを手渡した。その中には、著者が自らの40年の人生を綴ったような冒険物語が残されていた。
宣教師の話を勘違いして箱舟を作り始めた父親のハルート。それに逆らい家出をした息子のトーワ。 彼らを待っていたものは、モルソン家爆破事件など、次々に襲いかかってくる危機と冒険の数々だった。 手に汗にぎるハラハラ・ドキドキの物語展開に、登場人物と一緒になって自分とは何か、家族とは、人生とは何かについて、考えずにいられなくなる。  「ごめんよ、とうさん」

北の国の旅人
品切れです。


北の国の旅人

●込堂 一博 著
「氷点」の街から
書籍 B6判 / 48 頁 300 円(税別)  発行:イーグレープ 注文No.96192

本書、3つの「やすい」
(1)活字が大きく、美瑛の美しい写真もとり入れて読みやすい。
(2)永遠のいのちの希望がテーマで、キリストの福音がわかりやすい。
(3)定価も安価(315円)で、家族、友人にプレゼントしやすい。

日々の祈りと人生
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日々の祈りと人生


書籍 B6判 / 48 頁300 円(税別)
●岡 幸男著

横浜駅西口の今日のあの繁栄は、どこから始まったのか。
相模鉄道が取り組んだその困難をきわめた事業の先頭に立った著者を支えたのは、一冊の聖書との出会いだった。
見えない神が、どのようにして見えているものを支配され、また祝福して下さるのか。
この小冊子の中に、その真髄が込められている。職業人へのプレゼントとして、また信仰入門書としても最適である。

キリスト教葬儀
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キリスト教葬儀


疋田 博 著葬祭業(有)聖心セレモニー 経営
定価(本体1,000円+税) 

キリスト教葬儀における著者の信仰とその実践
葬儀を通して日本をキリスト教国へ 
書名「キリスト教葬儀」
人は皆、神の救いを仰ぎ見る。   ルカ3:6

俺、俗人牧師
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『 俺、俗人牧師 』 
それでも続けるか、この稼業。

●山守博昭著
書籍 B6判 / 200 頁 1200 円(税別)

大学受験に失敗し、アニメ漫画の世界で好き勝手に生きてきた私、
インスタント・ラーメンを50袋リュックに入れて横浜の港から放浪の旅に出た私、
そんな私の話が聞きたいとはいったいどいうことなのだろうといぶかしく思った。
しかし、400人程の学生たちの前で講壇に立った私は、ふてぶてしくもこう言ったのだ。
「私はここにお集まりの皆さんに、一人残らず、私のようになってもらいたいと思っています」
・・・(本書「はじめに」より)